1. メディコ
  2. 臨床工学技士の求人
  3. 大分県の臨床工学技士求人
  4. 豊後高田市の臨床工学技士求人
  5. 玄々堂高田病院の臨床工学技士求人詳細

玄々堂高田病院の臨床工学技士求人(非常勤)

3.46

求人ID:43736 更新日: 2024年01月17日

大分県2位AWARD 2023

大分県豊後高田市界378番地2

《週2日勤務!》残業無!17:00定時! 疾患手術を専門分野とするクリニックからの募集です。

  • 臨床工学技士
  • 非常勤

【エージェントの注目ポイント】

・勤務は週2日程度!勤務日は応相談!
・日曜日は固定のお休みです♪

【こんな方にオススメ】

・外来業務経験あれば尚可
・人と関わることが好きな方

【施設の特徴】

・透析室のベッドは全て窓際に並び、全面フローリングの暖かな雰囲気
・募集背景:欠員

募集要項

募集職種 臨床工学技士(非常勤)
契約期間 定めなし
試用期間 3ヶ月(労働条件変更なし)
応募資格 臨床工学技士免許
外来業務経験あれば尚可
担当業務 透析業務および医療機器の整備や点検等の業務
勤務地 大分県豊後高田市378番地2
勤務時間 08:00〜17:00
休憩60分
時間外なし
オンコールなし
当直なし
準夜勤なし
休日
シフト制
勤務は週2日程度(勤務日応相談)
給与 時給1,050円〜1,300円
※経験等を考慮して決定
諸手当 〇別途支給
通勤手当 実費支給 日額上限930円
昇給・賞与 昇給 前年度実績 10円〜20円
賞与 前年度実績 20,000円
待遇・福利
厚生

マイカー通勤可(無料駐車場あり)
受動喫煙対策 あり(屋内禁煙)

社会保険 労災

口コミ

公開口コミ
医療事務

男性 / 退職済み(正職員) / 2013年頃

3.75

ワークライフバランス

回答日:2021年01月18日

ワークライフバランスとしては、とても環境の良い病院だと思います。
例えば医療事務員の場合、レセプト時期以外はほぼ定時で帰れることやレセプト時期であっても残業時間はさほど多くありませんでした。
看護師さんもリハビリスタッフもほぼ定時での帰宅や休みにしても基本的には日曜の他に自身の好きな時に休みを取ると言うのがモットーでした。
長期連休で休む人がいたら他のスタッフがカバーすると言うのが私がいた時期の日常的な風景でした。
現在でも優秀なスタッフが残っているため、昔以上に快適に働ける環境にあるかもしれません。

参考になりましたか?

0
0
医療事務

男性 / 退職済み(正職員) / 2013年頃

3.75

チーム医療の実践

回答日:2021年01月04日

あまり大きな病院ではありませんが50床程度の病院ですが、常勤医師6人と医療体制としては充実していました。
救急患者における対応にしても外来看護師のレベルが高く、医師は安心して医療を提供出来る状態にあったと思います。
私は当時医事課の課長をしていましたが、私が行った当初は救急患者も正面から入ってきていましたが、徐々に患者さんも増え救急患者も増えてきたことから救急患者の搬送口を急遽作ったのを覚えています。

参考になりましたか?

0
0
医療事務

男性 / 退職済み(正職員) / 2015年頃

3.25

チーム医療の実践

回答日:2020年11月04日

小さな病院でしたが救急患者の受け入れもしていました。
地域的に病院の数も少ないため私が入職して1年後ぐらいに救急車の搬送口を作りました。
50床しかありませんが常勤医師は6名いて、それぞれの先生ごと独特な雰囲気はあったものの全員仲は良かったですね。
救急患者がきた時も数名のドクターで見解を話している光景を良く目にしていましたが、その点から考えるとチーム医療としては田舎で小さな病院でしたが形的には出来ていたと思います。
それはきっとドクターのほとんどが大病院経験者だったと言うのもあるかとしれませんね。

参考になりましたか?

0
0
医療事務

男性 / 退職済み(正職員) / 2015年頃

3.25

ワークライフバランス

回答日:2020年11月18日

とにかく各職種において残業をしないをモットーにしていたため仕事とアフターファイブがきっちりとしていた。
医事課に関してはどうしてもその日の締めの状況や毎月のレセプト作業のため残業はあるものの本当に必要最小限に留めていました。
フットサルやバレーといったクラブ活動も一般職員がそっせし行っていました。
夏に事務や看護師、リハビリスタッフとバーベキューを行ったり、しっかりとONと OFFをわけていた印象です。

参考になりましたか?

0
0
医療事務

男性 / 退職済み(正職員) / 2017年頃

4.38

研修・教育体制・スキルアップについて

回答日:2020年09月14日

自分自身のスキルアップを目的とした研修や資格取得、講習などについてはすべてではないですが内容を精査された上で金銭面や休みについては決まっていました。
例えば施設基準を病院として取得するために必要な看護師さんなどの研修や講習は、出勤扱いの上に出張手当てとして2000円にもちろんかかった費用は病院負担になります。
一方、自分のスキルアップで取得する資格や講習などは病院にとってどれだけ必要性があるかによって①全額病院負担、②半額病院負担、③5000円病院負担、④3000円病院負担と細かく分かれていました。
休みも病院にどれだけ貢献出来る資格、講習なのかだけで、病院にとって必要性がありそうなら出勤扱いに出張手当て、それ以外は自分の休みを使うか有給休暇で行くかでした。
しかしながら、結構充実している内容だと思います。

参考になりましたか?

0
0

エリアから臨床工学技士求人を探す

応募する

求人応募にはログインが必要です

求人応募を続けるためには
ログインまたは会員登録をしてください